~細胞が変性して起こる病気とその痛みに~

この功法は、細胞が変異しておこる全ての疾患に効果をもたらします。 その名のごとく変質した細胞を正常に戻し、病からの痛みを和らげてきます。
毎日できるだけ多く念訣します。いつでも、どこでも、誰にでも簡単にできる功法です。 通常の修練や、気絶神倉法と併用することで、相乗効果を生むことでしょう。

例)癌、肝硬変、肺線維症、結石、リウマチ、アトピー、甲状腺の変質、網膜色素変性症、しみ、そばかす、肉体組織の石灰化、etc.…

「戻戻止痛」について

講座にて授けられた「功力を発揮する能力」を使って念訣することで、4つの効果をあらわします。 講座を受けていない方が念訣しても効果はありません。

・変性した細胞に正常な情報を渡し、早急な正常化を目指す
・細胞の変性による疾患の痛みに効能を顕す
・滞りを無くす
・邪気の排出
加えて、強力に三元エネルギーを補給し、スピーディに改善を図ります。

受講者は授けられた能力によって、その者の念訣の程度によって、その者の状態に最適な効果が現れるようになります。

 

バージョンアップした「戻戻止痛」について

~2019年6月3日(日)「戻戻止痛」がさらにバージョンアップしました~

今回さらに功力があがりました。
録音教材と「張生法等功訣集」のご購入により功力が発揮されます。
※功訣集についてはバージョンアップ作用を希望するご家族の人数分(過去に戻戻止痛を受講したご家族)をご購入ください。

・「伝音戻戻止痛」録音教材:税込55,000円 (CDかmicroSDカードをお選びください。)
・「張生法等功訣集」:税込1,100円

~2017年8月4日(金)「戻戻止痛」がバージョンアップしました~

新しく追加された「力・機能・方法」は、以下のとおりです。

  • アメリカのオバマ元大統領も支持していると話題になっている「光免疫療法」を「元気・元光・元音」の無形の力で達成させる方法
  • 無形の肉体に内在する神の協力の元に、がん細胞を養う動脈を閉鎖してしまう「動脈塞栓術」と、浮遊している癌細胞を孤立させて、養分を取ってしまう兵糧攻めの方法
  • 屋久島の浄化の作用で、身体の悪いもの(邪気)を強力に排泄する力を活用する方法
  • 中国の道教発祥の地「武当山」で頂いた伝統的な功法の力と、代々の掌門人の神の力添えをプラスする方法

これらをプラスして、「戻戻止痛」は新しく生まれ変わり、功力は、約2倍に跳ね上がりました。

○時 間:1時間30分
○受講料:税込22,000円
教科書、帯功付。録音教材別:税込55,000円
○受講資格:どなたでも受講できます。

 

録音教材「伝音 戻戻止痛」の使用について

「講座」を受講された方であれば、別売の「録音教材(戻戻止痛)」を使用できます。念訣が不可能なお子さんや病人の方にも、この録音教材を再生さえしていれば作用します。睡眠中など講座で学んだ訣を念訣できないときにも、録音教材を再生しておくことにより作用しますので、できるだけ長時間再生させておくことをお勧めします。

 

受講者の声・体験談

受講者の声・体験談は、個人の感想です。どなたにもその結果を保証するものではありません。

◎新・戻戻止痛を受講したら股関節が柔らかくなりました。
先日の秋分講座で、新しくなった功法「新・戻戻止痛」を小学生の娘と一緒に受けました。
私の娘は、小さい頃から運動が好きで、走ることも比較的得意な方だったんです。 ところが、今年の運動会では、「走るのが遅いから…」と言って引っ込み思案になっている娘の姿がありました。

以前から、日之本元極の先生方からは、股関節の異常な硬さとゆがみを指摘されていたのですが、日常生活では本人も家族もそれほど不自由に思うこともなくごく普通に生活をしていました。

今年の夏頃からは「立ち姿が少しゆがんでいるな」と私でさえ気が付くようになってきたのですが、それでもまだ他の方々から指摘を受けることもなく、積極的に治そうという気持ちが持てませんでした。

「戻戻止痛が新しくなったので、受講しませんか。」とお誘いをいただき、治る望みを持って受講したのですが、正直言って余り大きな期待はしていなかったのです。

講座を受講した後は、デジタルプレーヤーを購入していつも体に聞かせるように工夫してみました。高価なDAPを無くさないかと心配しながらひやひやしながら使わせていました。

受講してから、わずかに16日後。
娘を絶飲食錬功会の一こまに誘うと、「股関節が柔らかくなってきた!行っても良いよ。」という返事が返ってきました。いつもは、なかなか錬功などしないので、びっくりして聞き返しますと、本人も股関節の柔らかさと動きやすさを自覚して、戻戻止痛の効果を実感していたようでした。

そして、増田先生に見ていただいたら、「良くなったね~」と声を掛けていただきました。本人も私もそれほど、修練に重きを置いていたわけではなく、DAPを身につけて聞いていただけのことが多かったので、お褒めの言葉をいただいてむずがゆい思いでした。

こんなに効果がすぐに現れるのだったら、もっと早くに戻戻止痛を受講させてやれば良かったと反省しきりです。娘が笑顔で「走るのが早くなったよ」と話してくれる時が来ることを祈りながら修練を頑張りたいと思います。 

◎戻戻止痛誕生秘話
「あなたの痛みを消したい。あなたのガン細胞を元通りに戻したい。」その思いから功法が誕生しました。「戻戻止痛」です。と、増田先生が言われました。
入門講座を受けるために、高山に行ったときのことです。

私のガンは進行して、骨に転移してしまいました。もう一年も前から、骨に針が突き刺さるような、鋭い痛みに四六時中悩まされていました。この刺すような痛みをずっと我慢していましたから「痛い」ということは、口にしなかったのですが、私の痛みの辛さが、増田先生には分かったようです。

私の顔を見るたびに、
「その痛みを何とか解決させることができないかな。」と口癖のようにおっしゃっていました。

「戻戻止痛」の修練方法はいたって簡単でした。伝音という形で、「修練する情報」を身体に与えていただいて、十二字真言のような言霊を念訣をするだけです。この伝音(情報を身体に与えること)という操作がなければ、何の効果もないという不思議な功法でした。

さっそく、訣を唱えて念訣をしましたら、なんとも言えない骨に差し込む痛みが増強したのです。これは、効果がある証拠「試練」だと思って続けましたが、痛くて痛くてたまりません。そればかりではなく、戻戻止痛の「訣」を黙念して修練すると「痛い」「しびれる」「冷える」「邪気がものすごく出る」という反応がおこりました。

特に、邪気が大量におびただしく出ることには、閉口しました。
自分だけが痛いのは我慢するとしても、周りに邪気が出たのでは、家族への影響が心配です。線香を焚いても処理しきれない邪気でした。

それほど、この「戻戻止痛」は私にとって有効なのだと言うこともよくわかりましたが、違った心配の種も増えることになりました。

その上「しびれ」も相当な違和感があります。足の指先の感覚がなくなって、しびれるのです。これは、初めての感覚なので恐怖感がありました。得体の知れない「しびれる感覚」は、予想を超えた気味悪さがありました。

「冷え」も相当なモノでした。「邪気が出るときに、身体が冷える。」と言うことは講座の中でも知らされていましたが、足が冷えると痛みは、さらに増して骨に突き刺さりました。

それでもなお、日之本元極の功法は、私の病状に効果があることは、よく分かっていましたので、増田先生に自分のからだの状況を報告しながら修練を続けました。報告するたびに、改善が施されて、状態が変化していく様もわたしにとって、修練する励みになりました。

私の今の仕事は「元気になること!病気を回復すること!」と割り切って、何事にも優先して修練をするようにしています。