神々の世界では、私たちが気づかないうちに「役割の交代」が行われていたそうです。今の時代の流れを考える上でも興味深い内容です。

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2017年10月28日

先般、終末の時に合わせて、ひらがなの神々から
カタカナの神々へと役割の交代が有りました。

それに伴い、大祓祝詞の中で、「あまつのりとの ふとのりとごとを のれ」の後の祝詞が、
「いろは祝詞」とカタカナの「アイウエオ祝詞75音」に、変更されました。
よって、それに合わせ祝詞集の録音教材をバージョンアップしました。

完成した時の、神からのお言葉です。

新しくカタカナの祝詞を加えます。
今日のこの誕生の日は、
極めて記念するべき日となりました。

録音教材の中の祝詞は、宇宙の果てまで届きます。
これによって、この時を告げることとなります。

すでに、カタカナの神々は交代して、
役割を担っているところですが、宇宙の隅々、三次元の世の中に響き渡ると、
全ての事柄が予定通り起きて働くことになります。

これをもって、交代の儀が終了したことになります。
カタカナの神々が、役割を果たすことによって、
終末の世の中の様々な仕組みが動き出すことになります。
我々は、あなたの組織を使って
終末の世の中を形作っていきます。

その意味で、あなたの組織が果たす役割が、
極めて重大であることを伝えておきます。

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