現在は開催を見合わせている功法「さとりの法(のり)」ですが、そのバージョンアップには久延彦神社の神様が深く関わられていたそうです。また、久延彦神社については、増田老師がご子息にまつわる印象深い体験をブログで紹介されています。
どのようなご縁があったのか、興味深い内容です。
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2017年12月1日
婆たぬきのブログに、久延彦神社の神から
『「さとりの法(のり)」の功法をお手伝いしましょう。』
と言われた事が書かれています。
この神社には、思い出が有ります。
20年以上前のことですが、
次男が中高一貫の進学校を受験するときのことです。
たまたま訪れた久延彦神社で、
うまく合格することをお願いしました。
その時は、「神社でお願いごとをするものではない。」
ということを知りませんでしたから、
一般常識でお願いをしてしまいました。
すると、受験した全ての中学に合格しました。
6年後、大学受験の時も、ろくに勉強もしないのに
受験した全ての大学に合格したのです。
さらに、4年後には国立の大学院に進学出来ました。
長男はといえば、時期的なこともあり、
お願いもしませんでした。
振り返ってみると、中学受験、大学受験、
どちらも第一希望には入れませんでした。
父親としては、長男の方が頭はいいとずっと思っていました。
それがこの結果ですから、
久延彦の神の力は大したものだと思います。
その久延彦の神がお手伝いしてくださるというのですから、
「さとりの法」は、大層な功法になるのだと思います。
増田庸文老師のブログはこちら
https://www.hinomoto-genkyoku.com/post-12329073483/
